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2010年9月アーカイブ

目の非常事態

最近は本当に目が尋常じゃないくらい悪くて...
ちょっと不安でいます?(^O^)/
絶対、今年の一年だけで視力1くらいは
落ちただろうというくらいに...。
昔は度が物凄くあっていた眼鏡も
今は5メートル先のものもぼやけて
見えるほどになってしまったし、
裸眼だったら、1メートル先のものも
あまり見えないくらいにまで
落ちぶれてしまいました?(^O^)/

はぁ、昔は...中1までは裸眼2.0って
ことが自分の自慢だったのに...
今は、右目左目1ないですからね( ̄? ̄;)
なんでこんなに...視力が
落ちてしまったのだろうっと、
考えなくても原因はわかります(笑)
やっぱり、視力が落ちた原因は
携帯やゲームですね。
携帯なんて毎日のように使うわけだし、
しかも布団に潜って暗いなかで
いじることなんて日常茶飯事。
それプラスゲームやパソコン...。
ドライアイ確定ですね。
だって、学校に貼ってあった
「あなたのドライアイ診断テスト」で
15問中丸が10個以上ついたら
ドライアイというので、
普通に丸が12個あったもん(笑)
そして、今も目が渇きに
渇きまくってしょぼしょぼだし?(^O^)/
ドライアイなんてかかるわけ...
なんて思ってたけど、
普通にかかっちゃって悲しすぎますorz
これからはあんまり布団に
潜って携帯いじらないほうがいいですね^^;

JRの優待券は買取へ

 旅行や出張などで、よく利用されているJR。
そのJRが、株主に対して発行している、
優待券は、とても使い勝手がよく、人気があります。
 JRの優待券は、乗車券を2割引から4割引で購入することができます。
さらに、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆も利用できるため、この
優待券を目当てに、JRの株主になっている人も、多いといいます。
 しかし、残念ながら、有効期限が定められてる、JRの優待券。期限までに
使い切れない優待券がある、という人も、多いのではないでしょうか。
 もし、あまらせている、JRの優待券があるのなら、買取に出してみましょう。
 JRの優待券は、金券ショップなどで買取してもらうことができます。
気になる買取の価格は、買取前に査定を行い、教えてくれますから、安心して
買取にだすことができます。
 もし、近くにJRの優待券を買取してくれるお店がない場合には、インターネット
上で優待券の買取をしているお店もありますから、そちらを利用してみるのもいい
でしょう。

中々おいしい栄養食品

最近朝ごはん代わりに
栄養食品を食べるのが日課です。

お菓子のような感覚で食べれるのに
栄養満点でお腹も満たされます。

最近ハマっているのは
イオングループで売っている
ライトミールという栄養食品。

チョコチップの含まれた、
カロリーメイトのようなものです。
さっくさくしていて、クッキーみたいなんです。

朝ごはんに食べるのもいいですが、
小腹が空いたときに
おやつ代わりに食べるのもいいです。
カロリーも1本100キロカロリーで
ヘルシーですしね^^

確かに、普通にお米を食べたり
パンを食べたりする方がいいと思いますが
朝に何も食材が無い我が家とかだと
こういうのに頼らざるを得ないんです。

納豆やパンなんて賞味期限が切れてますし^^;
ふりかけなどもありませんしね。

朝ごはんを食べたくても、
食べられない状況です。
それに学校で急いでいるときは
すごく便利なんです。

あんまり食べ過ぎると
体によくないかもしれないので
ちゃんと朝ごはんを食べれるときは
しっかり食べようと思います。

明日の朝ごはんは、
久しぶりに目玉焼きでも作って食べようかな?
お米に卵、それってすごく大事ですね。
栄養満点ですし、何よりおいしい!
もちろん栄養食品もおいしいですけど。

とらドラ!(アニメ)

電撃文庫刊行の学園ラブコメライトノベル原作のアニメです。
作者は竹宮ゆゆこ先生。イラスト・ヤス先生です。声優陣は、間島淳司さん、釘宮理恵さん、堀江由衣さん、喜多村英梨さん、野島裕史さん...などです。
放送されたのは2008年10月?2009年3月で、テレビ東京系列でした。

いやー久々に良くまとまったラブコメだったと思います。やっぱり主人公のキャラが整っているからですかね?
個人的には学校生活の描写がとても好きでした。クラスの結束などもうまく表現していたと思います。(けど実際あんな仲の良いクラスに出来上がるのってなかなか無いですよね?)
ヒロイン三人も魅力的だったと思います。竜児と大河の関係が、互いの恋愛に協力するところから始まるのは、斬新だなと思いました。

なんだかんだ一貫して正統派ラブコメを描ききった本作ですが、あれだけヒットした要因はキャラとシナリオの絶妙なバランスにあると思います。本作における恋愛という要素は、シナリオの核でありながら決して突出し過ぎていません。それは同等の位置にそれぞれのキャラの等身大の高校生としての心情が丁寧に描かれているからではないでしょうか。
後半、大河とみのりにおける竜児への距離感は、決して彼女たちの生活が恋愛のみで構成されていないからこそ生まれるものです。川嶋亜美の全編における少し同年代よりも先をいった複雑な心情はフィクションの中だけではなく現実に生じ10代女子のそれをうまく捉えていました。川嶋亜美もまた他と同様に、まだ子供であり自分だけでは生きていけない(調和を望む)ことを無意識下においた成長をしていくのです。

昨今のアニメにおいてヒットする個性的なキャラクター像でありながら、その中で描かれるストーリーに受け手が投影出来る余地が多分にあります。そんな本作の終盤は、少しだけフィクションを増して「若さの可能性」を示唆しています。このラストは最後に受け手...これからその時代を迎える若者、またその時代を振り返る世代双方に活力を与えるのでしょう。

昨日までの古本を処分処分

流石に親に「掃除しろ」って怒られた訳ですが、基本的にモノが減らない掃除機もかけられない件。
実は春先に一念発起して掃除をおっぱじめたものの、不要な古本を処分して、その辺りでバイトとかが忙しくなって途中で止まって春どころか夏になっていると言うか。何やってんの私!如何に掃除しないってのがばればれと言うか何かもう。
いやでも今やろうにも、自室が日中サウナ並みの暑さで、掃除なんて騒ぎじゃない。エアコンありませんが何か。今年の夏も扇風機で越そうと思います。

掃除もあんまり放置すると、今度はカメムシとかが家の中に入って来るので、大概にして適当な所で取りかかりたい所ですが...。根本的にモノが多いので、減らない減らない全然減らない。

私が持ってるので一番かさばってる(冊数多い)のは...ああコナンか...。うっかりコナンにハマったが為に、青山先生の作品とか一通り全部買っちゃってます...薄い本とかも。初期はどの巻に何が入ってるか記憶する程まんべんなく読んでましたが、70冊近く行っちゃうと何か...40巻付近ばっかり読みまくる残念な結果に...。

え?古本屋に売ると良いよ?
...いやこれは流石に無理!無理!私の青春だから!って、どんな青春だよソレ!
あ、ブリーチとナルトは40冊越えた辺りで処分しちゃったけども、最近のジャンプの展開見てるともうちょっと待つべきだったかなあとも。