「あさぎ色」の入浴剤が、家のお風呂に入れられました。
母は「濃い緑だった」と言っていました。
しかし、わたしはどちらかというと、緑より青に見えたのです。
「あさぎ色」を調べてみると、「緑がかったうすい藍色、水色」を表していました。
緑と青、どちらの感想にも当てはまる色だったんですね!
「水色」だったことも意外でした。
よくイメージされる「水色」というよりは、「濃い水色」といった感じです。
ただ、水色は調べてみると、「うすい青色、あさぎ」とありました。
入浴剤の色が濃かったんでしょうね。
ところで、水色は「水の色」ですよね?
水が「青色を持ったもの」とされているのです。
みなさんもご存じの通り、水は無色です。
なに気なく使っていましたが、イメージと実際、二つの差が表れていますね。
水はよく青と結びつけられやすいので、水=青とイメージがついたのでしょう。
それに、遠くから見れば青に見える場合もありますしね。
ただ、そうとは限らない例もあります。
わが家のお風呂に入っている水やお湯は普段、緑色です。
最後に、「水はなだ」という色があります。
すぐに水色だと分かる色でした。
あさぎ色よりは分かりやすくイメージできるかなと思ったのですが、結局は同じでしたね(笑)
「水」の文字をぬいた「はなだ色」も、水色です。
母は「濃い緑だった」と言っていました。
しかし、わたしはどちらかというと、緑より青に見えたのです。
「あさぎ色」を調べてみると、「緑がかったうすい藍色、水色」
緑と青、どちらの感想にも当てはまる色だったんですね!
「水色」だったことも意外でした。
よくイメージされる「水色」というよりは、「濃い水色」
ただ、水色は調べてみると、「うすい青色、あさぎ」
入浴剤の色が濃かったんでしょうね。
ところで、水色は「水の色」ですよね?
水が「青色を持ったもの」とされているのです。
みなさんもご存じの通り、水は無色です。
なに気なく使っていましたが、イメージと実際、
水はよく青と結びつけられやすいので、水=
それに、遠くから見れば青に見える場合もありますしね。
ただ、そうとは限らない例もあります。
わが家のお風呂に入っている水やお湯は普段、緑色です。
最後に、「水はなだ」という色があります。
すぐに水色だと分かる色でした。
あさぎ色よりは分かりやすくイメージできるかなと思ったのですが
「水」の文字をぬいた「はなだ色」も、水色です。

